私の家政夫ナギサさん

私の家政夫ナギサさん

TBS、2020年7月期放送のドラマ「私の家政夫ナギサさん」の見逃し動画を無料視聴する方法を紹介しています。公式YouTubeやSNSの情報なども掲載。オススメ作品も載せているので併せてチェックしてみてください!

放送局:TBS
放送日:2020年07月07日〜(毎週火曜22時放送)
出演:多部未華子、瀬戸康史、大森南朋

見逃し動画

▶︎本編予告▶︎SPインタビュー▶︎SPコメント▶︎放送開始記念SP対談!

「どんな凄まじい状態のお部屋もピカピカにいたします」働き盛りのアラサー女子がおじさん家政夫を雇うことになった行方はいかに。母の期待を一身に背負いこみ仕事とプライベートでとっ散らかってしまったメイを家政夫のおじさんが救い出す??

メインキャストの3人によるスペシャルインタビュー!大森南朋さんが実際に家にいたら安心?!多部未華子さんは実は抜けている?など撮影時のエピソードやお互いの印象など

メインキャストの3人によるスペシャルコメント!多部未華子さんのお気に入りシーンや大森南朋さんのドラマ見どころシーン、撮影時の印象に残っているエピソードを語ってくれています。動画内で多部未華子さんが大森南朋さんに話を振るところで自分のセリフを忘れてしまう部分がありとても可愛いです!

瀬戸康史さん、岡部大さん2人によるスペシャル対談!原作漫画からの比較や大森南朋さんや多部未華子さんの撮影裏エピソードを語ったり、お互いの役柄、キャラクターを語る20分間の対談動画。

<最新話>動画視聴リンク
  • 1週間限定 無料視聴(最新話のみ)
TVer GYAO!

TVerの詳細はコチラ

GYAO!の詳細はコチラ

<全話>動画視聴リンク
  • 第1話から全話 無料視聴

→配信限定オリジナルドラマ「私の部下のハルトくん」も配信中!

Paravi

★ Paraviで見られるオススメ『恋愛』ドラマ

逃げるは恥だが役に立つ

新垣結衣演じるみくりと星野源演じる津崎の契約結婚という異質な夫婦の形がおりなすほっこりいやさせる恋愛ドラマです。現在無職で休職中のみくりと独身貴族である津崎が雇用主と従業員として一緒に暮らすところから始まります。優しい言い回しでありながらも、みくりの方が引っ張っている関係で、少しずつ津崎の心をやさしく開かせる感じが、津崎の奥手なところをイライラせずに見やすくしてくれます。最終的に周りの助けもありながら、どのように二人が恋人へと発展していくのか、ずっと楽しく見られるオススメの作品です。

恋はつづくよどこまでも

助けてくれたイケメン医師に憧れて看護師になった平凡な女の子、佐倉(上白石萌音)と周りからは魔王と言われているイケメン医師の天堂(佐藤健)とのラブコメディです。佐倉の天堂との妄想シーンが見どころで壁ドンシーンや胸キュンシーン満載です。恋愛模様だけではなく看護師として成長していくシーンも見どころです。

初めて恋をした日に読む話

主人公の春見順子を演じる深キョンが、とにかく可愛くて見どころです。塾の合宿でブルゾンちえみのモノマネをする所なんかは、かなり貴重なシーンにもなっています。また、なんといっても男性3人からモテモテになるので、胸キュンポイントがたくさん入っている所がたまりません。いとこの雅司に車でバックハグをされたり、ピンク頭の由利くんと節分の時に抱き合うシーンなんかは、キュンキュンしちゃいます。このドラマでブレイクした横浜流星くんの演技にも注目です。

分析考察

新型肺炎の影響によりドラマの放送が延期になっていた今ドラマ「私の家政夫ナギサさん」ついに放送がスタートしました!
ドラマ放送前に主演の「逃げ恥」のエンディングをパロディするというような遊び心を見せ放送前から盛り上がりを見せていた本ドラマ。エプロン姿の大森南朋さんもとても印象的です。同じ火曜10時枠だった新垣結衣さん主演の「逃げるは恥だが役に立つ」と同枠だったことから、家政婦さんが今度はおじさんに?!とSNSで比較画像が出回ったりなど話題になった「逃げ恥」では主演の新垣結衣さんは家政婦役でした)

少女漫画が原作ということで、恋愛ものを期待している女性視聴者が多いイメージがありますが、ドラマ自体は恋愛も含ませてはいるけれど主人公、相原メイ(多部未華子)が28歳という年齢を迎え大人の女性へと徐々に階段を登りつつ、人としてどう成長していくかどうかのストーリーも入れ込まれている。なので恋愛ドラマが少し苦手な方でも楽しむことができるのではないかと思われる(ドラマ自体もコメディタッチな部分があるので見やすい)

仕事はできるけれど片付けがうまく出来ないという相原メイの元に家政夫のナギサさん(大森南朋)が登場する。このナギサさんが相原メイにどう関わってくるのかポイントである。相原メイがなにか壁にぶつかったとき、もしかしたら助言をしてくれるかもしれないお助けキャラになるかもしれない。

そして相原メイのライバル役、田所優太(瀬戸康史)との恋愛模様がやはり気になるところである。ライバルである彼がどう相原メイに近づいてくるのかが期待・・・!!

■ 相関図

SNS

■ Twitter

↑田所優太役の瀬戸康史さん「どうも田所(役名)です。今日再開しました撮影が。もうやっぱ現場楽しいですね。大変な状況が続いていますけども少しでもみなさん元気になってくれるよう我々頑張ります」と意気込みのコメント。ドラマの宣伝でもありますが応援してくれるようなメッセージにほっこりします。

↑瀬川遙人役、眞栄田郷敦さん「2ヶ月ぶりに撮影を再開しました。やっぱり撮影現場の雰囲気がすごい好きだと感じています。Paraviの撮影(配信オリジナルドラマ「私の部下のハルトくん」)も再開し、笑いの多い現場となっています。是非楽しみにしててください」と現場のレポートも含んだコメントでした。

<各話>感想コメント

■第1話(2020年7月7日放送分)の感想

第1話の感想

メイの仕事は製薬会社の営業ウーマンと今はまだ珍しいように感じられるが、医療機関を巡り自社製品を売り込むには相手方が中年のオジサンばかりのために、男性社員よりも女性のメイの方が有利だけに営業成績が抜群に良いのだろうなと感じられ、メイは上手く立場を利用しているなと思う。

(30代・男性)

毎年かかってくるお母さんからのバースデー電話がステキでした。子どもからすれば、おせっかいで、めんどくさいかもしれませんが、それが母親からの愛情です。結婚の新ワードは、アラサー女子にとってはちょっとイタかったですね。

(40代・女性)

相原メイの部屋に家政夫・鴫野ナギサがやってきましたが、しっかりした家政夫だと思いました。私は、ナギサが家政夫という職業を選んだ動機が気になりました。そして、メイのライバル会社の田所の存在が気になりました。メイの仕事に何らかの影響を与えるような気がしました。

(40代・男性)

メイがイヤリングをずっと探していたのが印象的です。母親からの電話よりも、イヤリング探しに集中している感じがリアルに感じました。通勤中に占いを見る所も女子だなと思いました。会社にいるメイは出来る感じがして頼もしかったです。

(20代・男性)

今年4月の放送開始予定から3ヶ月遅れてのスタートになりましたが、家政夫をテーマにしたドラマになっているので楽しそうだと思いました。これからどんな中身になるかや、家事能力について見ていきたいと思いました。

(30代・男性)

■第2話(2020年7月14日放送分)の感想

第2話の感想

メイは、ナギサがそばにいると、落ち着くし、あたたかい気持ちになることに気づきました。きっと、優しいお母さんのようなのです。仕事の相談をして、ヒントをもらい、それを素直に受け止めたので、薬の契約が取れたのだと思います。これからも、メイをナギサが支えるとよいと思いました。田所は完璧すぎます。きっと苦労して来たのだと思います。

(60代・女性)

ナギサさんがくしゃみをしたのも面白かったです。なんとかバレないように、言い訳をしているメイが可愛かったです。母親にはバレたくないという想いが、とても強く感じました。ナギサさんが足をつったのも笑えました。

(20代・女性)

主人公を見ていると、なんでも仕事ができないのも困りものですが、何でも一定数仕事をこなせてしまうのも考えものだなと思いました。出来てしまうがゆえに責任のある仕事をがんがん回されるのはしんどいだろうなと思いました。

(30代・男性)

とにかくメイもナギサさんも焦って、パニックになっていたのがとてもリアルに感じました。なんとかして母親を帰らせようとするメイも、必死なのが伝わってきました。田所がナギサさんの靴を玄関に置いていたのがやさしさを感じました。

(20代・女性)

ナギサがクローゼットに入れられたのが笑えてよかったです。メイが独り言を言って考えていたのがよかったです。ナギサがくしゃみをしたのがとても面白くてよかったです。メイがお母さんを会社に連れて行ったのが笑えてよかったです。

(30代・男性)

■第3話(2020年7月21日放送分)の感想

第3話の感想

“主夫”という言葉も、あまり珍しくはなくなってきたので、“家政夫”という人も、これからは増えていくのかもしれませんが、男性の“家政夫”を見た時の反応は、やはり草刈民代さんのような反応が一般的だろうなと思いました。

(30代・女性)

メイを助けたナギサを彼氏だと勘違いしたメイの母親が、ナギサを気にくわないのか男性なのに家政夫をしてることを責めようとしているのがとても面白かったです。そしてメイが自分と同じで家事が苦手なことを知ってショックを受けているシーンは笑えました。

(40代・男性)

一人で家事をやろうとするメイが頑張りながらも結局うまくいかずに熱まで出して倒れてしまった展開には心配してしまいました。ナギサに週3回の家事代行を頼むことにしたメイは、自分に向き合い、強くなれたと思います。新たな生活を手に入れられたのも束の間、隣に住んでいた田所に会ってしまったメイがこれから田所とどうなっていくのか、来週の放送が楽しみです!

(30代・女性)

母親の美登里にナギサとの二人っきりの所を見られたメイが、どうやってその場を取り繕うのかヒヤヒヤしながら見ました。家事に挑戦し始めたメイがやっぱりナギサみたいには上手く出来ませんでしたが、それが逆にナギサの家政婦としてのレベルの高さを強調する演出に感じられて、今回も楽しく見られた回でした。

(50代・男性)

メイは凄く頑張り屋だと思いました。仕事もきちんとしてるんだし、家事が苦手ならお手伝いさんを雇っても問題ないと思います。人には向き不向きがあるのだし、甘えることも大事なんじゃないのかなと感じました。オムライスからのチキンライスには笑ってしまいました!

(30代・女性)

■第4話(2020年7月28日放送分)の感想

第4話の感想

前回、ついにメイが田所さんと鉢合わせしてしまって焦りました。でもナギサさんを「お父さん」と言い訳する辺り、さすがメイだな、と思いました。お互いの仕事上ですが、同じマンションの事を「2人だけの秘密に」って・・ちょっとドキドキしました。

(40代・女性)

これまでナギサさんのことを名前で呼ばずおじさんと呼び続けてきたメイでしたが、ようやくナギサさんと呼ぶようになってようやく一歩踏み出したような気がしました。しかし田所がお隣ということが分かり、何かトラブルが起こりそうです。

(30代・女性)

メイがお隣で田所が驚いていたのがとても面白くてよかったです。田所にメイが質問されていたのが笑えてよかったです。メイが田所に嘘をついていたのが笑えてよかったです。メイと田所が指切りをしたのがとてもビックリしました。

(30代・男性)

家政夫のナギサさんとメイの心の距離が近づいて良かったと思ったら、ライバルの田所と出会ってしまう所から始まるとはいきなりの動転劇は強烈なインパクトがあり、ワクワクさせてくれる演出は面白く、メイはその場しのぎの嘘ばかりでこの子が優秀なのかはちょっと怪しく感じる。

(40代・男性)

穏やかな気持ちになれるドラマで、空気感が大好きです。今回一番印象に残ったシーンは、瀬川(眞栄田郷敦)君の“無”になるシーンでした。何か、笑いのツボに入ってしまいました。あと、帰宅途中にコンビニで会った二人•••、なかなかお似合いだと思いました。しかし、顔を見つめ合って、「マヨついてます。」は、ちょっと残念です。

(50代・女性)

■第5話(2020年8月4日放送分)の感想

第5話の感想(放送後、更新予定)

更新予定

(30代・女性)

更新予定

(40代・男性)

更新予定

(30代・女性)

更新予定

(50代・男性)

更新予定

(30代・女性)

このドラマもオススメ!

★ U-NEXTのオススメドラマ

これは経費で落ちません!

多部未華子さんが演じる主人公の森若さんが、かなりハマり役!堅物な感じや、テキパキと仕事をこなす感じが見ていてかなり面白く、好感が持てる。また、ジャニーズWESTの重岡さん演じる山田太陽との恋愛模様にもキュンキュン。お仕事のこんなこと “あるある”がたくさんつまっていて、見ていてスッキリするドラマ。

私 結婚できないんじゃなくて、しないんです

高スペックアラフォー女性のスパルタ婚活術とはー!恋愛スペシャリストがモテない女性に指南され、果たして幸せをつかむことができるのか?見どころはドラマのテンポが良くコメディタッチでとても見やすく痛快。瀬戸康史さんの子犬のような可愛さも必見!

透明なゆりかご

絶対に涙なしでは見られない良作。女性にとって、妊娠と出産が当たり前ではなく、奇跡だということがひしひしと伝わってくる。命について、物凄く深く考えさせられるドラマ。