13 サーティーン

13 サーティーン
この記事ではフジテレビ、2020年8月期放送の13 サーティーンを無料で動画視聴できる方法を紹介しています。
オススメ作品も載せているので併せてチェックしてみてください!

放送局:東海テレビ・フジテレビ系列
放送日:2020年8月1日放送(毎週土曜23時放送)
出演:桜庭ななみ

見逃し動画

▶︎予告動画

イギリスBBCの人気ドラマを主演:桜庭ななみでこの夏リメイク!!13歳から13年間行方不明となっていた少女・百合亜。見た目は26歳、精神はまるで13歳のころから止まったかのような彼女が突然家に戻ってきた時、止まっていた歯車が動き出す・・・!!

<最新話>動画視聴リンク
  • 1週間限定 無料視聴(最新話のみ)
TVer

TVerの詳細はコチラ

<全話>動画視聴リンク
  • 第1話から全話 無料視聴
FOD

★ FODで見られるオススメ『サスペンス』ドラマ

ストロベリーナイト
ストロベリーナイト

ストロベリーナイト

警察官と言えば、男性のイメージが強い職業ではありますが、その中で活躍をする女刑事を特に描いています。主人公は女刑事として非常に優秀な側面を持っており、異例の出世を果たすなど、その実力は誰もが認める状況でした。ただ、主人公は多くの事件を解決してきた実績はあるものの、その犯人の意識と同調してしまうという点があり、そこが欠点とされていました。つまり、何もかも完全無欠ではないと言え、そういった中で主人公は刑事として任務をこなしていくのです。このドラマでは、主人公以外の刑事やその他警察の人間は男ばかりであり、だからこそ女性である主人公の存在が際立つようになっていて、そういう部分がみどころだと感じるでしょう。

僕たちがやりました
僕たちがやりました

僕たちがやりました

主人公を含めた高校生らはちょっとしたイタズラ、仕返しのつもりで、学校に爆弾を仕掛けてそれを遠隔操作で爆発させたものの、予想以上の規模で被害が出てしまい、結果的に死傷者もいたという惨事になります。それまでは普通の高校生活を送っていたにもかかわらず、いきなりとんでもない事態に遭遇してしまった主人公らは逃亡を図るわけですが、その逃亡生活がどうなっていくのか?はかなりみどころと言えます。また、取り返しのつかないことをしてしまったと気付いて以降の彼らの心境の変化についても注目をしていくと、このドラマを非常に面白く見ることができるはずです。もちろん、結末がどうなるのか?という点もかなり楽しみに感じられるでしょう。

分析考察

近日更新予定

■ 相関図

SNS

Twitter

↑いつも話題作を世に送り出す東海テレビ「オトナの土ドラ」で主演を務める桜庭ななみさん。行方不明から突然家族の前に現れ、見た目は26歳だけど精神は13歳のような主人公・百合亜を熱演!この傷は一体・・・?!

【各話】感想コメント

■第1話(2020年8月1日放送分)

(出典:13-第1話

第1話の感想

オープニングがかなり衝撃的でした。汚れた白いワンピースに裸足の若い女の子、片手にはちぎれた手錠なんて、いったいどういうことかと目が釘付けになりました。アザだらけの体を写真に撮られているのが、とても痛々しく思えました。

(40代・女性)

冒頭は、はだしの女性が道路をふらふら歩いていたところ、車との人身事故に遭うか遭わないかといったシーンで違うシーンに切り替わっていました。その女性は監禁されていたようだったのですが、フラッシュバックしたことによって記憶が曖昧になっていて、捜査員が聞けていないのが印象的でした。

(30代・男性)

■第2話(2020年8月8日放送分)

(出典:13-第2話

第2話の感想(放送後、更新予定)

近日更新

(30代・男性)

このドラマもオススメ!

★ Paraviのオススメ『サスペンス』ドラマ

夜行観覧車
夜行観覧車

夜行観覧車

湊かなえの小説をドラマ化した作品。展開が全く読めないし、みんなが悪者に見えるし、毎回どうなっていくんだろう??と翌週が楽しみなるような飽きのこないサスペンスドラマ。親子関係や学校の友達関係のこともストーリーに出てくるので、母親の目線からもいろいろと考えさせられるドラマだった。今子供が思春期で荒れることがあると、たまにこのドラマのシーンを思い出す。演技が上手でもう少し小さい頃から演技が上手な子役だなーと思い、顔と名前は知っていたが、まだ今ほどメジャーではなかった杉咲花と中川大志が出ていて、心理面など結構難しい役どころだったにも関わらず、実在の子を見ているようで、この子達すごいなぁと感心させられたのを覚えている。

カルテット
カルテット

カルテット

このドラマは、弦楽器のアマチュア演奏家である、女性2人、男性2人、計4人の主人公たちが、カラオケボックスで偶然知り合い、弦楽四重奏のカルテットを組むという物語です。このドラマの最大の特徴は、この主人公たちのナチュラルすぎる話し方ややり取りです。4人とも、「演技をしている」という感じがまったくなく、それが逆に、4人の演技力の高さを表しているようにも感じられます。だから、きっちり作られたストーリーでありながら、まるでドキュメント作品でも見ているかのよな気持ちにさせられるのです。この、他のドラマにはない独特な雰囲気がこの作品の最大の見どころであり、この雰囲気が合う人はこの作品にとことんハマれると思います。

死役所
死役所

死役所

あの世とこの世の間にある死役所では、実際に死亡した人間が手続きをすることになっています。また、ここは自分たちが死んだことについて考える機会を与えられるような場所でもあるのです。この死役所を訪れる人間は死亡した人間に限られるものの、その理由はバラバラで、自殺や他殺、病死などいろいろなケースが含まれています。オカルト的な内容を含んだドラマではありますけど、死亡した人間らが主役ということで、そういう設定は非常に面白いと感じられると思います。視聴者としては、死役所なるものがなぜ存在するのか?という点も気になるはずです。そういった面に関しても注目して見ていくと、このドラマの魅力が理解できたり、ハマったりする可能性が高まるのではないか?と思います。