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11月26日「いいベロの日」に、製作発表記者会見が開催!

製作発表記者会見では「Exhibitionismーザ・ローリング・ストーンズ展」のアンバサダーに就任したギタリストのCharさん、鮎川誠さん、ドラマーで女優のシシド・カフカさんが登壇いたしました。

2014年に東京ドームで行われたコンサートにも足を運んだというシシド・カフカさんはコンサートを観て一時期チャーリー・ワッツに惚れ込んでいたと語り、Charさんは実家が会場の目と鼻の先だそうで、「近くなので毎日来るかもしれません。五反田を離れなくてよかった!」と会場を沸かせました。
鮎川さんは自身の演奏もストーンズの影響を大きく受けているとストーンズ愛を語り、「昨日YMOの40周年パーティーだったんですが、僕とYMOが40年前に出会った時に一緒に演奏したのがストーンズの“サティスファクション”。ストーンズ関連のことがあったらどこにでも、何があっても馳せ参じる程惚れ込んでいる。Charさんや僕がストーンズをはじめとするロックに魅了されたように、シシド・カフカさんや若い世代の方々の心にも響いている、音楽の礎を築いてくれたストーンズに感謝したい!ありがとうローリング・ストーンズ!!」とその魅力を熱く語りました。

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